私の住んでいる北海道で、「北の~~大地に~~・・」という歌とともに何を目的としているかわからないテレビコマーシャルが頻繁に流れている。
本稿の趣旨は販促の方向が違うという趣旨だが、先に横道にそれることにします。
2010年12月15日水曜日
2010年12月2日木曜日
なぜ論客の多くは食糧自給率の高低や食糧危機などの問題で貿易自由化を論議するのか?
環太平洋戦略的経済連携協定(TPP:Trans-Pacific Partnership)への参加云々の話題でかならず出てくるのが以下の話題。
「食糧自給率が低い日本が貿易自由化すれば農業が衰退し、自給率が下がり、有事の際危険だ。」
「いや、有事の際でも食糧供給は確保可能だ。」
「そもそも日本の自給率は・・・」
「世界では食糧生産が過多・・・」
おいおい、何でこんな方向なの?
「食糧自給率が低い日本が貿易自由化すれば農業が衰退し、自給率が下がり、有事の際危険だ。」
「いや、有事の際でも食糧供給は確保可能だ。」
「そもそも日本の自給率は・・・」
「世界では食糧生産が過多・・・」
おいおい、何でこんな方向なの?
2010年11月15日月曜日
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